店舗そのまま オークション 事例001


事例2
イタリアン⇒中華料理
事例2
イタリアン
閉店者:Aさん
(店舗所在地:大阪府)
中華料理
出店者:Bさん
(店舗所在地:大阪府)
物件坪数 20坪

譲渡の店舗はもともとAさんが創業した店でしたが、
近隣で条件の良い店舗が見つかったため、創業店舗は信頼できる店長に任せて運営をしていました。
しかし、オーナーシェフであるAさんが抜けたことにより、店舗の業績が急降下し、
譲渡を検討するようになりました。

一方、この店舗を落札したBさんは全国展開をする中華料理の業態での出店立地をさがしていました。
業態こそちがうものの、店舗の立地条件・活用できる設備のメリットなどを感じて入札を決意しました。

◆費用比較
閉店者(店舗所在地:大阪府)
通常閉店 店舗そのまま
オークション
原状回復費用 ▲100万円 0円
保証金償却 ▲180万 ▲180万
造作売買代金 0円 50万円
レポート作成料 0円 ▲50万円
▲280万円 ▲180万円
差額 100万円
出店者(店舗所在地:大阪府)
通常出店 店舗そのまま
オークション
内装設備投資額 ▲1200万円 ▲1000万円
造作売買代金 0円 ▲50万円
レポート作成料 0円 ▲50万円
▲1200万円 ▲1100万円
差額 100万円

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